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多くの方にご覧いただき、ありがとうございます  本ブログは2019年の頭に開設し、数回の長期休暇を挟んで今年の4月から本格的に再開しております。  昨年末までは投稿した日でも1日10人前後だった訪問ユーザ数が、最近では1日50...
川越線

笠幡駅訪問

西川越駅訪問の足をそのまま伸ばして、更に笠幡駅にも行ってきました。 駅舎付近の屋根は開業当時のもので、ホーム屋根はそこから上下両方向に延長されています。  川越方にある歩道橋は工事中でした。監視係さん、どれほど暑いのか...
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Twitterをはじめました

告知等のために、Twitterアカウントを開設しました。アカウント名は @KawagoeTrain です。 URL : お気軽にフォローをお願いいたします!
川越線

西川越駅訪問 その2

設備は小さいけど利用客は多い  まさかの1日3投稿目です。 駅の西方の小ヶ谷踏切は市道のものですが、交通量の多い県道川越日高線と川越市保健所を結ぶ通りで、自動車を中心に交通量が非常に多く、踏切鳴動時間中は時間を問わず車...
川越線

西川越駅訪問 その1

川越線最小の駅 西川越駅は1940年(昭和15年)開業以来の古い駅で、現在川越線の駅の中では最も乗客の少ない駅です。  私も川越市駅や本川越駅の徒歩圏内に生まれ育ちましたが、小さい頃から川越駅周辺の治安の悪さは目に余っており...
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【工事進捗更新】【6月15日】JR川越駅改札口リニューアル

ウォークインカウンター供用開始 仮設窓口が廃止され、改札機が増設されました。  改札機は増設されつつ一列に並び、大幅に使いやすくなりました。 駅事務所は引き続き工事中 改札内側の駅事務所はまだ工事中...
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的場駅周辺の都市開発について考える

的場駅周辺の歴史と現状  的場駅の生い立ちも、先日考察した南古谷駅と全く同じです。西大宮駅以外の川越線の途中駅は1940年(昭和15年)7月22日に一斉開業し、この的場駅も同時に開業しています。もちろん駅舎も当時のままで、川越線名物...
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南古谷駅周辺の都市開発について考える

南古谷駅周辺の歴史と現状  西大宮駅以外の川越線の途中駅は、1940年(昭和15年)7月22日に一斉開業しました。この南古谷駅も例外ではなく、現在利用している駅舎は開業当時のままです。  南古谷という駅名は、開業当時に存在した...
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川越駅周辺の都市開発を考える その2 (西口編)

西口は今でも「市街地の外側」 前回の記事 :  川越駅の西口は、前回の記事でも紹介したとおり、開業以来のどかな駅裏として緩やかな発展をしていました。そもそも川越市の旧市街地から見ると完全な町外れに位置し、市街地からつながる通...
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川越駅周辺の都市開発を考える その1 (東口編)

川越駅周辺の現況は?  川越駅には現在も東武東上線とJR川越線が乗り入れ、1日あたり述べ20万人が利用しています。  駅は北西から南東に向かって、北向きの巾着型に広がった川越市の中心市街地を斜めに止める形で設置されています。そ...